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iPhone5Sの購入を考える
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    ついに新型iPhoneが発表になりました。

    iPhone5Sと廉価版のiPhone5c。

    事前の情報通りでサプライズは無かったですね。

    ちょっと残念でしたが、端末の出来は良いみたいです。

    iPhone5S

    特に5Sのゴールドカラーはシックな印象で人気がでるでしょう。

    性能の方は順当に進化していて、何の不満もありません。

    私はiPhone5Sの64GBモデルを香港で購入する予定ですが、HK$7188ドル。

    日本円で約94,000円です。

    ハッキリ言って高すぎじゃありませんか!。

    円安だから仕方がありませんが、シムフリー版とはいえため息がでちゃいます。

    まぁ今回は購入しますが、次は無いかも。

    廉価版と言われる5cですが、約1万円α安いだけで期待したほど安くない。

    高品質なのは理解できるのですが、コレって意味あるの?。

    ボディーカラーがカラフルなだけで、中身はiPhone5ですからね。

    さて、香港のiPhone5SはA1530というモデルで、日本で販売されるモデルとは異なります。

    つまり香港版は日本でも3G回線では使えるのですが、LTE回線が利用できるか微妙です。

    どうせなら世界同一仕様で販売すればいいのに。

    香港では9月20日からアップルストアで購入できます。

    しかし事前にネットで予約が必要。

    この予約は9月17日から始まりますが、コレが曲者なんです。

    まず繋がらないし、繋がっても予約がとれるとは限らない。

    とりあえず早起きして、トライしてみます。


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    posted by: ハルウララ | 中国の携帯電話 | 11:33 | comments(2) | - | - | - |
    新しいiPhoneは楽しみだけど。
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      もうすぐアップルから新型iPhoneが発表されます。

      楽しみですねぇ。

      おそらくiPhone5Sと呼ばれるのでしょうが、即買する予定です。

      もちろん、シムフリーの香港版64GBモデルを購入予定。

      私はiPhone4Sを持っていますが、iPhone5発売の時には買い替えを見送りました。

      だって、iPhone4Sでも性能的には十分ですから。

      今でもサクサク動きますし、ちょっと気になるのは画面が小さい事くらいかな。

      2年ぶりの買い替えですから、iPhone5Sがどの程度の進化をしているのか楽しみです。

      しかし最近思うのは、「もうハイスペックの端末は不要」ということです。

      以前、999元(16,000円)のLenovo A820を購入したことを紹介しましたが、今でもよく使っています。

      スペック的には中の下の性能ですが、ネット・動画・写真が中心の私には十分です。

      中国のスマートフォン

      つまりミドルクラスのスマートフォンで何の問題もないわけです。

      ではなぜiPhone5Sを購入するのかというと、iOSが使いやすいから。

      Androidはちょっと面倒ですね(iOSと比べると)。

      ということで、スマートフォンに大枚を叩くのは今回が最後。

      今後は、進化が著しく価格が安い中国製のスマートフォンを買うことになりそうです。


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      posted by: ハルウララ | 中国の携帯電話 | 09:28 | comments(0) | - | - | - |
      中国製スマートフォンの日本語化
      0

        中国で購入したスマートフォンは、当然ながら中国語表記となっています。

        中国語のままでも使えますが、やっぱり日本語が使えたほうが便利ですので日本語化をトライしてみました。

        まず設定の言語設定をみてみると、中国語と英語しか選択できません。

        なるほどね、まぁ日本語はないでしょう。

        で、日本語化するにはアプリが必要なのですが、困ったことにA820にはGoogle Playがプレインストールしてありません。

        これがないと必要なアプリがダウンロードできないのです。

        これが中国でスマートフォンを購入した場合の最大の難点です。

        中国はGoogleを排除していますので、中国で販売される全てのAndroidスマートフォンはGoogleから認証されていません。

        ですからGoogle Playはプレインストールされていませんし、なんと後からインストールすることさえもできないのです。

        ヒャー、、、これは困ったな。

        これじゃぁ、日本語のアプリをインストールできないではないか。

        で、いろいろ調べた結果、「Moborobo」というPCからスマホを管理するソフトを使えばなんとかなることがわかりました。

        これを使って、日本語化アプリ「morelocale2」、日本語入力アプリ「simeji」を無事インストール完了。

        見事に日本語化できました。

        さて、日本語化はできたのですが、全てが日本語になるわけではありません。

        システム設定の画面は英語表記となります(写真参照)。

        中国製スマートフォン

        おそらくメーカーが出荷時に日本語表記のデータを削除したのでしょう。

        A820は日本で発売していませんから、日本語のデータは不要ですからね。

        でも、システム設定画面の英語はよくみれば意味はわかるので問題ありません。

        もちろん、ブラウザーや日本語アプリは全て日本語で表記されます。

        中国製スマートフォン

        やっぱり、日本人には日本語が使いやすいなぁ。。。

        画面は4.5インチとほどよいサイズで、iPhone4Sよりも断然見やすい。

        流行りの5インチ大画面は個人的には大きすぎると思うのですが、4.5インチくらいが扱いやすくてイイなと思いました。

        それにしても999元と格安なのに、ちょっと手を加えれば快適に使えるのですから、中国製スマートフォン侮れません。


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        posted by: ハルウララ | 中国の携帯電話 | 21:58 | comments(1) | - | - | - |
        中国製格安スマートフォンの実力
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          前々から気になっていた中国メーカー製のスマートフォンをついに購入しました。

          中国には多くのスマホメーカーがあり、多種発売されていますが、今回はコストパフォーマンスの高い機種をチョイス。

          それは以前友人が購入したと紹介した、Lenovo社のA820という機種です。

          いろいろ調べてみましたが、コレがやっぱり一番イイ。

          lenovo A820

          順電という家電量販店で、999元で購入しました。

          ネットならもっと安く購入できますがニセモノのリスクがあるし、順電なら保証がしっかりしているので、ちょっと高くても納得。

          使ってみた感想ですが、マジでイイです。

          以前から使っているiPhone4Sと比べても、遜色ありません。

          もちろん、本体の質感はiPhone4Sの圧勝です。

          A820は裏面がプラスチック筐体ですから、高級感はありません。

          しかし安物感はなくて、価格を考えれば十分な質感といえると思います。

          性能の方は、ちょっと予想を上回る快適さです。

          iPhone4Sと比べても、サクサク感は同等レベル。

          カメラは800万画素で、実際の画質もiPhone4Sと同じくらい。

          しかもDual-Simですから、2枚のSimを同時に使用できます。

          いやはや、中国製のスマートフォン、侮れません!。

          最近ワールドワイドでは中国製スマホのシェアが急拡大しているそうですが、それも十分頷けます。

          安くて高性能なのですからね。

          ただし、中国で売っているスマートフォンは注意が必要です。

          まず日本語化するのが面倒です。

          しかもGoogle playがありませんので、アプリの入手が困難です。

          このあたりの対応については、次回紹介します。

          lenovo A820

          我がA820くんは、快適に稼働中!。


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          posted by: ハルウララ | 中国の携帯電話 | 17:14 | comments(0) | - | - | - |
          中国製スマートフォンを購入
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            中国製のスマートフォン、Lenovo A820を購入しました。

            といっても購入したのは私ではなく、中国へ出張で来ている友人です。

            lenovo A820
             *lenovo HPより

            中国製のスマートフォンといえば、昔は「コピー品」「性能悪い」「すぐ壊れる」と悪評が高かったものです。

            しかし最近は「安くて高性能!」という評価に変わってきています。

            確かに、Lenovo、HTC、ZTE、Huaweiなどは日本でも売られていますからね。

            日本では各社のトップモデルしか売られていませんが、中国ではミドルクラスの製品が数多くあります。

            今回購入したLenovo A820もその一つです。

            4.5インチモニター、Quad-core 1.2GHzと、なかなかのスペックです。

            実際に使ってみても、サクサク動いて快適でした。

            私のiPhone4Sと比べても、操作感に大きな差はないですね。

            これで999元(16,500円)。

            simフリー端末ですので日本でも使えちゃうのに、この安さ。

            ただし、中国製なのでアプリはすべて中国語版ですし、Google関連アプリは何もインストールされていません。

            もちろん、日本語表記も日本語入力もできません。

            最低限Google playがないと日本語化できないのですが、これがなかなか面倒。

            友人がいろいろ調べながらトライ中です。

            micro SD

            順電で購入したら、オマケでmicroSDと携帯ケースをくれました。

            友人は私に「microSD使う?。あげるよ」と。

            サンキュー、友人!。


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            posted by: ハルウララ | 中国の携帯電話 | 21:18 | comments(0) | - | - | - |
            携帯電話でデータ通信
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              中国国内にて、携帯電話でネット接続する方法について簡単に。

              旅行者の場合、『シムフリー携帯+現地プリペイドシム』の利用が一般的です。

              この組み合わせでネット接続する方法です。

              中国移動通信 china mobile

              この会社の3G接続方式は、TD-SCDMAという中国独自の方式です。

              その為、一般的なシムフリー携帯では使用できません。

              使えるのは中国で買ったTD-SCDMA対応機種のみですね。

              しかし2G接続(GPRS)なら、どの携帯でもネット接続が可能です。

              とっても遅いですけど、、、。実質0.05Mくらい。

              GPRS接続については、過去記事を参照ください。

                過去記事:中国 携帯電話のデータ通信契約と費用

              通信品質の良い中国移動通信ですが、ネット接続に関しては不便ですね。

              特にウェブサイトを頻繁に見る方は、GPRSでは遅すぎてイライラするでしょう。

              逆にメールメインでしたら、GPRSで何の問題もありません。

              中国联通 china unicom

              この会社の3G接続方式は、W-CDMAです。

              ですので多くの携帯電話で使用可能です。

              データ通信速度は、日本の携帯会社と同等です(公称7.2MB)。

              シムは2種類あり、データ通信専用と通話+データ通信があります。

              データ通信の料金は定額制ではなく、使用量に応じて払います。

              私は使ったことがないので詳しく書けないのですが、、、

              旅行者には『通話+データ通信のシム』が便利でしょう。

              "データ通信300MBまで/月+通話50分"のシムが66元(850円)です。

              シム詳細は、china unicom HPを参照ください。

              中国に数日の滞在であれば、これで十分だと思います。

              もし300MBを超えた場合は、料金をリチャージすれば使えます。

              シム・リチャージカードは街中にある中国联通ショップで購入できます。

              <まとめ>

              通話を優先する方は中国移動、ネットの接続速度を優先する方は中国联通を選択すれば良いと思います。

              なお、通信品質については中国移動がベストですね。

              私の実体験ですが、中国移動はこれまで通話不能になったことは一度もありませんが、中国联通は何度か電話ができないことがありましたから。

              まぁ、そんなに大きな差はないと思うのですがネ!。

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              posted by: ハルウララ | 中国の携帯電話 | 17:32 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              中国で携帯電話を使う方法(シム購入)
              0

                中国内で、中国のシムを使う方法を紹介します。

                中国のシムを使えば、中国国内での電話料金を大幅に節約できます。

                <電話機の用意>

                海外(中国)シムを使うには、『シムフリーの電話機』を用意する必要があります。

                中国で購入するなら、300元(3900円)から購入できます。

                スマートフォンは3000元〜、iphone4S 32Gは約5500元(71,500円)です。

                高級機種なら香港で買う方がずっと安いですね。

                日本の携帯電話はシムロックがかかっているので、中国のシムを入れても使用できませんのでご注意ください。

                ドコモは一部機種のみシムフリーに対応してますので、ショップでシムフリーの手続きをすれば中国シムが使用可能となります。

                その他の日本の携帯電話では、中国の現地シムは使用できません。

                <電話会社>

                中国では以下2社が大手通信会社です。

                 ・中国移動通信(china mobile)

                 ・中国联通(china unicom)

                中国移動通信は日本のドコモのようなイメージで、通話エリアが広く安定しています。

                通話を優先する場合は、"中国移動通信"がベストです。

                <シムの購入>

                プリペイド式シムは街中のアチコチで売っています。

                中国移動通信

                私が使っているのは、中国移動通信の『神州行』というシムです。

                これは、中国全土、香港、マカオで使えるタイプです。

                しかしシム購入時は、香港、マカオでは使えない設定になっています。

                例えば香港で使いたい場合は、購入時に店員へ『香港で使いたい』と頼んで、電話会社へ申請してもらえばOKです。

                購入後でも街中にある中国移動通信のショップへいけば、いつでも設定してくれます。

                もちろん、このシムで国際電話も可能です。

                日本へは国際番号0081をつければ、普通に繋がります。

                シムは50元から購入できます。

                50元のシムでも無料通話が50元付いてますから、シム自体は実質無料です。

                <電話番号は?>

                シムを買うときに電話番号を選びます。

                お店に電話番号のリストがありますので、その中から選びます。

                縁起のよい番号は価格が高く、人気のない番号は安いです。

                特にこだわりが無ければ、安い番号で十分です。

                私は一番安いの買いました(笑)。

                <通話料金>

                深セン市で、中国移動通信の『神州行』を購入した場合、、、

                 ・中国内の通話料:0.2〜0.4元/分 (1元 = 約13円)

                 ・月額使用料:10元 ← 毎月引き落とされます。

                日本の携帯を使う場合と比べれば、とっても安いですね。

                <通話料を安くする裏技>

                電話番号の頭に、『12593』を付けると料金がグッと安くなります。

                 例:01234567の番号なら、1259301234567とプッシュする。

                これはIP(ネット回線)を使った通話となるため、約1/3と大幅に安くなります。

                特に中国から日本へ電話する時に使うと、ホントに安くなりますよ。

                長くなったので、今回はここまで!。

                データ通信(ネット接続)については次回紹介します。

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                posted by: ハルウララ | 中国の携帯電話 | 21:23 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
                長距離通話用にchina unicomのシムカードを購入
                0

                  ついにchina unicomのシムカードを購入しました。

                  といっても、たった45元(600円)なんですけどね。

                  45元分の通話料込みですから、シム本体は実質無料ということになります。

                  iphone4S購入以降お蔵入りになっていたNOKIAクンを探し出して、早速シムをイン。

                  china unicom ボロボロのNOKIAクン復活

                  電源を入れるだけで、何の設定もせずに使用可能となりました。

                  う〜ん、簡単でいいなぁ。

                  気になる通話料ですが、広東省より外に電話した場合は、、、

                   ・china mobile 0.39元/分

                   ・china unicom  0.15元/分

                  現在メインで使っているchina mobileより60%も安くなります。

                  ただしchina unicomの場合は、登録した連絡先のみ格安となるのです。

                  5個の電話番号まで登録できます。

                  登録しないと0.39元/分となり、china mobileと同じ料金なんですね。

                  で、登録して試してみたら、ちゃんと安くなってましたよ。

                  登録は携帯電話から簡単にできます。

                  そういえば、むかし日本でも同様のサービスがありましたよね。。。

                  我が家では毎日30分ほど長距離電話をしますので、この料金差はデカイです。

                  単純計算で、月200元(2,600円)程度の節約となります。

                  200元あったら美味しい料理が食べられるなぁ。。。うれピー!。

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                  posted by: ハルウララ | 中国の携帯電話 | 18:21 | comments(5) | trackbacks(0) | - | - |
                  中国 携帯電話のデータ通信契約と費用
                  0

                    iphone4Sを購入したので、データ通信契約を行いました。

                    契約先は中国移動(china mobile)、GPRSの月額契約です。

                    china mobile GPRS

                    契約したのは、月額5元(65円)で1ヶ月に30MBまで通信できるプラン。

                    他にもプランがあって、月額200元払うと5GB/月まで通信できます。

                    でも、このGPRSは50kpbs程度のものすごーく遅い通信方式ですので、とりあえず最低料金のプランで契約しました。

                    メールやQQをする程度なら、30MBもあれば十分ですからね!。

                    ウェブサイトはwifi接続で使えばいいので特に問題なし。

                    中国ではプリペイド式のシムが主流で、この通話用プリペイドシムに上記データ通信のプランを追加することができるのです。

                    シムをchina mobileのお店に持っていくと手続きしてくれます。

                    携帯電話側はAPNの設定が必要となりますが、お店で設定してくれますよ。

                    プリペイドシムでデータ通信契約できるのは便利でいいですね。

                    というわけで、たった5元(65円)で1ヶ月間データ通信が可能となりました。

                    通信速度が遅いとはいえ、ホントに安いですよね。

                    1週間使ってみた感じでは、ウェブ閲覧が超遅いだけで、他は何の問題もなし。

                    満足です。貧乏人は格安に弱いのです(笑)。

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                    posted by: ハルウララ | 中国の携帯電話 | 18:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    携帯チャージで得した!
                    0

                      携帯電話のSimは” 中国移動(China mobail) ”を使用しています。

                      ここは中国で一番大きな電話会社です。日本のドコモみたいな感じかな。

                      他にChina unicomやChina telecomなどの会社があります。

                      どの会社でも大差は無いと思うのですが、中国人に聞くと決まって”中国移動”が一番良いといいます。

                      通話エリアが一番広いようですね。ドコモと同じか。。。

                      通話料金はカードを買ってチャージする、プリペイド式が主流です。

                      で、いつも100元(1300円)のカードを買ってチャージしているのですが、今回はサービス期間中とのことで、50元のサービスチャージがありました。

                      つまり100元のカードで150元分の通話ができるのです。

                      う〜ん、すばらしい。つい200元分買ってしまいました。

                      シンセンの携帯電話

                      ちなみに50元のカードも売っているのですが、こちらはサービスなし。

                      シンセンの携帯電話

                      こんな感じで、50元贈りましたよ!ってメールが届きます。

                      気持ちイイ!!!。

                      中国の携帯電話は通話料が安いので、私の場合月50元くらいです。

                      メールが主な用途なのでホント安く収まります。

                      助かるなぁ〜。

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                      posted by: ハルウララ | 中国の携帯電話 | 12:36 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |